林檎亭

(´・ω・`)やぁ。 ようこそ林檎亭へ。

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機動戦士ガンダムAGE第一話

2011.10.10

category : 雑記

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とりあえず一話から叩いてたってしょうがないんで、褒めるところ見つけていく。


主人公の戦う理由に、親が関わってるっていうのは分かりやすくて良い。
戦闘でも、結構フリットがキレてくれて面白かったっていう部分はあるかと。
「戦わなきゃみんな死んじゃうんだ!」はガンダムの王道。

最初はラーガンにAGEデバイスを渡してガンダムを任せようとしてたり、ガンダム搭乗までの流れもそれほど不自然というわけではなかったし。もともと正規のパイロットは決まってたけど、今は居ないしガンダム知ってるフリットに任せるしかないという。

正直キャラデザはショタすぎんだろ、って思ってたけど、主人公の声はわりかし低めで安心。主人公勢以外はマトモなデザインだし。

戦闘シーンだけど、しっかり人型同士の格闘戦してて良い感じ。ガフランのサーベルを腕で受けて、腹を刺すシーンとかも良かった。願わくばこのまま大艦巨砲最初にビームスプレーガンを拾うところはちょっと動きがよすぎた気はするけど、そういう路線で行くのかな?それならそれで見応えはあるだろうから今後に期待。


今のところ一番気になったのは、「なぜミラー付きコロニーに人工太陽があるのか」ってくらいでしょうか。その辺の設定考証も明らかになったら面白いナー
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ついったー連携

2010.05.27

category : 雑記

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なる機能が追加されたらしいので、追加してみました。

詳しい仕様は明日にならんと分からんのですが……


このブログは基本的に小説連載用ということで、雑記的な記事は書かないようにしていて、そのために更新の頻度が非常に低かったのですが、これで少しは賑わうかな?

小説のネタとかつぶやいたりしておりますので、生暖かく見守ってください。


雑記的なこと、といえば、今日ようやくエヴァ破のブルーレイと、一緒に頼んだガンダムUCのサントラが届きまして。

とりあえずエヴァ破は準備万端にした上で全裸で見なければならんのでしばらく保留。

トレーラーとかメイキングは見たのですがね。あの本編はなんとなくじゃ見れん……w

追々、テレビ画面でしか出来ない小さい情報の深追いをしつつ視聴したいと思います。



UCのサントラは現在進行形で聞いてます (´ω`)

まぁ、まだ本編見込んでないからなぁw なんとも。



小説も頑張って書きます (´・ω・`)

機動戦士ガンダムUC

2010.03.04

category : 雑記

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今日、プレミア上映会見てきました。

原作を読んだことは無かったのですが・・・
いやー、良かった。実に良かった。

なんというか、「新しい」ですね。

それはある種の違和感でもあり、興奮でもあり。

種とか00とか、ああいう100均に並んでるプラスチック製品みたいな安っぽい軽薄な新しさではなくて、老舗ブランドが出した新作と言った感じの新しさ。

確かにシャアの反乱から3年後であることや、宇宙世紀という重厚な世界観を背負った作品としての意気込みは感じられますが、言うほど「これぞ宇宙世紀!」と言う感じは無い、です。


何故か、ってことをちょっと考えて。


たぶん、セル画の時代が終わってから宇宙世紀作品ってあまり描かれてないからじゃないかなぁと。

CGとか、パソコン処理によって表現できるようになった光の感触とか、そういったものが駆使された宇宙世紀作品は今作が初めてなわけで。

今までは耐え難い安っぽさを隠すオブラートでしか無かった、コックピットのモニターに映る半透明の表示とか、リアるな爆発や噴射されるプロペラント、街中に点在するホログラム。

ファンネルの激しい動きの克明な描写、光の中で更に光るビーム兵器やカメラアイ。

我々が、これらを可能にした現代レベルの作画で宇宙世紀を見るのは初めてであり、それがある種の違和感と新鮮さを生んでいる。

今までは「宇宙世紀⇒セル画」という図式が成り立っていて、そこが宇宙世紀愛好の理由だったという人もいるのでは。
自分もなんだかんだで、セル画アニメを見ると落ち着きますしw


そういった方面も「宇宙世紀こそ!」と原理主義ってたファンは、果たしてその違和感にどう向き合うのか。
これで受け入れられなかったら、それは種や00がクソなんじゃなくてお前がオールドタイプなだけだぞーってねw


とは!いえ!

戦闘の展開などは、全く文句を付けられないレベル。

まさに宇宙世紀。

これこそが真のMS戦。

どちらが負けるか勝つか分からない、命をかけた真剣勝負。

今回はコロニー内とその周辺の戦闘ばかりで、コロニーの近くで敵機を撃墜することをためらう兵士の描写があったのが素晴らしい。
それを無視してゲロビをぶっ放すその部下が居るっていうのも素晴らしいww

一般兵でも必死にファンネルに抵抗していて、「あー、やっぱすげーなー」とか思ったんですが、まぁそれって普通ですわな。
名前のあるキャラがビームをブッパした瞬間に盾も構えずただ死を待つ名無し兵士の方が普通は少ないww
でも当たり前のことが当たり前に出来る人が一番すごいって中学校の時の塾の先生が言ってた!

かと思えば、普通にパトロールしてるだけの無防備なジェガンがいきなりファンネルで蜂の巣にされたり。

人が死ぬ度に顔をしかめるマリーダたんハァハァもニュータイプ然としてて非常に良い。
あの身体能力的に強化人間かな?

巻き込まれて死ぬ人も良いですねぇ(謎
しっかり人間が死んでますよー、という感じが出てました。あんなの人の死に方じゃないですよ!
こうやれば、とんでもないグロシーン入れなくても残酷さは出せるのに福田ときたら(ry


台詞回しも素晴らしい!

ユニコーンコックピット内での会話とか富野節全開で最高でした(*´ω`)
スタッフよ、よくぞ再現したww

「ニュータイプのようなことを言う」と「ここから出て行けぇぇぇぇ!」はしばらくマイブームの予感。
ていうかコレは流行るよ。応用効くもん。


あとオッさん!オッさん!オッさんカッコいいよ!

いや第一話の時点では言うほど見せ場はななかったけど、いっぱい出てきたから、きっとこれからカッコいいよ!


あと、贅沢を言うならば、ビーム兵器をあの光の束みたいな表現じゃなくて、逆シャアみたいに「粒子の束」って感じにして欲しかったですねー。

ビームサーベルは、0093の時点で切り結ぶときだけビーム刃が出るって感じだったと思うんだけど、その辺に対する説明はあるのだろうか?



とりあえずそれ以上は、テレビで見てみないとなんともいえない感じですね。

明らかにカメラ回しとかレイアウトとかがテレビ向けで、映画館で見るには少し無理がある気がしますww


とはいえ、宇宙世紀ファンなら一見の価値あり。自分は既にアマゾンで予約済みである。



下の写真は日本橋で買ってきた戦利品。

◆機動戦士Zガンダム スペシャル(サントラ)
◆HGUCジム・コマンド宇宙仕様
◆モデロック インベルさん
◆リボルテックヤマグチ 局地戦用エヴァンゲリオン試作五号機

画像-0019

ほくほく(*´ω`)

千早の誕生日ですね

2010.02.25

category : 雑記

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ぶっちゃけツイッターのTLを見て気づいた。



さて千早の誕生日。

まぁアイマスで一番好きなキャラは?と問われればたぶん千早な自分ですが、それには理由がありまして。

ぺったんこ、もといスレンダーな体型とか

長いサラ髪という髪型とか

良く通る声とか

生真面目だけど頑張りすぎて時々カラ回っちゃうような性格とか、

あれ全部好きだぞおかしいな。千早は可愛いな。


とはいえそんなキャラ1人で特定のコンテンツにハマったりするわけがないのが林檎亭クオリティ。

キャラっていうのはコンテンツの柱でしか無いわけで、自分は掘っ立て柱の建物には住みたくはありません。


最大の理由がコチラ。

【ニコニコ動画】【アイドルマスター】機動戦士ガンダム蒼い鳥の千早 デモ風ムービー


Gundam m@sterファンならご存じの方も多いはず、山川出版Pの「蒼い鳥の千早」。

本編こそまだ制作されていませんが、言うまでもなく自分の作品もこれに影響を受けています。
パクリにならないように気をつけているのですが……どうかな?w

見て思いました。

なんて自然な二次創作なんだろう と。


基本的に二次創作って嫌いなんですよね。あとギャルゲーも。

自分の好きな作品が、強固な世界観を形成する一本道の物語だから、というのもあるのでしょうが。

ある作品っていうのは、その人の強い思いと願いから始まっているはずで(昨今のバカ萌えアニメなどはこの限りではありませんが)、それを歪めるのはどうなの? っていうね。

ギャルゲーに関しては、分岐点を読者が決定出来る物語に感動なんてあるの? という理由。

ガンダムなんかは大河ですから、例えば1stなら一年戦争、宇宙世紀という広く長い帯の中の一本の縦糸を辿っていると考えて、08小隊や0080は乱暴に言ってしまえば1stの二次創作ですが、横糸を1stと共有する一本の縦糸、物語と言える。

ところが並大抵の話というのはそうもいかない。

二次創作するためには縦糸を引っこ抜いて改造せねばならず、縦糸を引っこ抜いた時点で布は崩れます。


でもアイマスはそれをやってのけている訳ですよ。

キャラクターという、横糸でも縦糸でも無い存在を媒介に様々な世界観に潜り込める可能性。

いわば不織布。他の布にパッチ当てれるし、かなり適当に切り刻んでもほつれてこない。

何より元はストーリーのない、乱暴な区分をすれば所詮はギャルゲーであるのに、ここまで二次創作で盛り上がりを見せているコンテンツは他には東方くらいか。

今言ったように東方も似たような性質を持ってますが、あれは意外と原作がしっかりしていて一次派・二次派の間で確執が耐えないのはニコニコのコメントを見ての通り。

その点、アイマスは年齢層が高いのかコメントの荒れが全くといって良いほど無いのも好きな理由です。

そう、何よりもファン層が素晴らしい。

なんでアイマスはこんなに柔軟性が有るのかな、と考えたとき、やっぱり個々のキャラの立ち方、そしてファン。

個々のキャラが立つことによって物語が面白くなるのは当然です。

全ての名作には素晴らしいキャラクターが存在します。


しかし二次創作となると話は別。

大なり小なり、キャラ崩壊が出てきます。

それを見事に許容するアイマスファン、もとい、プロデューサー達。

公式の媚び方も良いさじ加減なのですよね。

悪乗りとでもいうのか、安易なサービスカットを入れてこない。



千早の誕生日から自分のアイマスの原点を振り返り、

やっぱりアイマスって良いなぁ、と思いました(´ω`)

来場者4桁超えたよー

2010.02.21

category : 雑記

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オゥイェッ!


世間では自分の代表作は「とある偶像の超電磁砲」だと思われてるんだろうな・・・(´ω`)

個人的にはガンダムの方をメインにしてきたいんですがwwww


誰か動画にしてくだs(ry
プロフィール

リンゴ・t

Author:リンゴ・t
アイマスが好きです、でもガンダムは人生です。

im@s架空戦記「宇宙駆ける蒼い鳥」好評連載中!

その他にも雑記、オリジナル小説上げるかも。

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